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鴻池語録・ギャラリー

我が国を、守るために

hinode新憲法を制定すべきです。
憲法は改定すべきです。

以下は、憲法の前文の一部です。「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」すぐ隣には「ならずもの国家」があり、日本人を拉致、ミサイルや核での恫喝。こんな国も平和を愛する国家ですか。今の憲法では、これらの国を信頼して日本人の生存を保持すると書いてあるのですよ。

憲法9条の一項はそのままがいい。
「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」

但し、わが国を守る為に自衛隊の存在を憲法に明記しなければならないと思います。

(青年会議所の講演で)


こどもは日本の宝

kobe教育とは未熟なる子供をまともな大人にする大切な仕事です。最近の教育は変ですよ。競争は残酷だからとやらせない。子供が嫌がるから忍耐力を要することはやらせない。

本来の子供が求める感動や、力強い競争心を満たしてあげましょう。
そして日本の美しい国柄を子供たちに教えてください。他国に無い歴史や文化を。そして自由主義と民主主義を教える中で規律や節度も大切なことなんだと。

古来から伝統文化として継承されて来た神仏や霊の存在を前提として敬神宗祖の心も教育に取り入れたいですね。今年は伊勢神宮の式年遷宮です。修学旅行は「お伊勢さん」に行きましょう。

(同志の応援演説の中で)


中小・零細企業を豊かに

chusyo自立を「誇り」とする人、汗して働く人々を守る政治が第一です。

中小企業・零細企業を見捨てない政策を打ち出そう。
アメリカに云われるままのグローバル化とかTPPとかに熱心になりすぎると中小企業、町の商売人が消えてしまう。
日本が消える。大切な中小企業・零細企業が少しでも豊かになることが日本の底力となる。

(ある商店連盟のパーティで)


頑張る人に政治の光を

roudou自助努力で歯を食いしばって頑張っている人たちには政治の光を当てなければなりません。

生活保護を受けている人は215万人(2013年3月現在)。

もちろん本当の弱者は国が救わなければいけないけれど、弱者をよそおって甘い汁を吸う者(不正受給者は3万5千人だ)が増えると国も地域も衰退します。

(青年会議所の講演の時)


行く言葉に帰る言葉

kotoba言霊韓国の素晴らしい言葉です。

カヌン・マリ・コワヤ オヌン・マリ・コプタ(行く言葉が美しければ 帰りくる言葉も美しい)夫婦も友人も国家間もこうありたいものですね。

(結婚式のスピーチで)


国民の生命と財産を守る

shizen日本は「瑞穂」の国、しかし今や食料自給率は40%。何かが起きれば国民は飢餓に追い込まれる。

農業構造の改善を図り規模の拡大や省力化を進めたり、中山間地域に対しても一定の農作が可能となるよう図らなければならない。
国民の生命と財産を守るのが政治の原点だ。その為に農林・漁業を守ることだ。

(専業農家の友人たちと)


自国の防衛

bouei北朝鮮ノドンやテポドンは1000kmから1300km飛ぶ。
すべて日本列島は射程内。
これが小型化してミサイル搭載可能になるまで2〜3年と言われている。

我が国は着々とミサイル防衛を整える必要がある。敵基地攻撃能力も持つべきである。
座して死を待つわけにはいかん。
これは自衛の範囲に含まれる。
自国の防衛をアメリカだけに頼ってる時ではない。

(街頭演説で)


ひとを中心に医療を

iryou厚労省の示している医療制度改革の第一は生活習慣病を無くすことです。
西洋医学をはじめあらゆる療法の中から、人間中心医療を考えて実現すべきである。
すなわち西洋医学と東洋医学の統合医療の実現は国策に添うものである。

今の医療は重大な局面になっている。
医師不足、地方の医療不安等、国が責任を持って早急に解決策を見い出さなければなりません。

(政策勉強会で)


勧善懲悪(善悪について)

sabaki精神障害者は刑事責任を問われない。
凶悪少年犯も少年法によって守られている。
こんな法律は早急に改正しなければならない。

安全な社会を作ることを政治は優先しなければならない。
凶悪な事件を犯した加害者の人権は後に回せばよい。

(街頭演説で)


自然保護のために

hogo自然環境は祖先から受け継いだ私達の財産です。

国土の山も川も海も私達の子孫の世代へ大切なものとしてわたしてゆくものです。
今、自然保護のための法律を作る必要があります。
「環境を守れ」は左翼イデオロギーの運動に片寄らしてはなりません。

(六甲の緑と自然を愛する有志の会の会員として)


参議院のあり方

sangiin参議院の役割は重要です。

ひとつには衆院の「補完・抑制」がある。
いわゆる世論を二分し、日本の将来にかかわる大問題については『再考の府』としての参院の存在は重要である。
だから参院は官邸の下請となってはならないし、当然、衆院の下部組織になってもならない。それゆえ参院は各党とも党議拘束の緩和を計り、議員の任期が6年であるなら、長期的かつ総合的な政策立案に務めるべきである。

また国会の財政監督権限を高め、決算重視の立場を貫くべきである。そして審査した実績を、次の予算編成に凛として反映させることが大事である。

(マスコミの取材に応じて)